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夢日記 

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気が付くとそこは廃墟と化した広大な工業施設。
どうやら中に熱感知式全自動ガトリング砲で武装した
キ○ガイ女が篭城しているらしい。
ガトリング砲の破壊と女を生け捕りにするのが俺達連合軍特殊部隊の任務だ。

いきなり箱庭的な雪原に放り出されると丘のてっぺんから
ピンク色のジャケットをまとった女がニヤニヤしながらスキーで滑り降りてきた
とっさに身を隠す俺達

「奴は今、愛する白クマのクヌートがそばにいないから気が立っている、
今見つかったらガトリングのスイッチを入れられて俺達は全員オダブツだ。」

とか上官っぽい人が言う。
俺はとっさに近くの木に身を隠す。
死ぬほどの緊張感の中様子を伺っていると
ドッシンドッシンと白熊が走ってきた
女はそれを見つけると急に表情が明るくなり
いちもくさんに白熊の方に滑って行く、

抱き合う熊と女。

俺は何だかバカバカしくなって隠れるのを止め、
トミーガンを構えて女に近づく

「おい、お前。」

振り返ったキ○ガイ女の正体はキュアドリームだった

さっき見た夢の話。


毎日2時間の残業で死ぬ。

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